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ウエブデザイン Web Design

ホームページを新しくしたいけど、うちみたいな規模の会社じゃな〜ぁ?

ホームページはあるけれど、更新がままならない!!

スマートフォン対応のホームページがほしいなぁ。

イベントや新着情報をこまめにUPしたい!!

ブログを活用して集客UPに繋げたい!!

SEO(検索エンジン最適化)対策は?

今やホームページは企業やお店の玄関みたいな物、ところがチョットした作り方ひとつでお客様に与える印象は大きく変わってきます。それどころかサイトを運営する企業にまでネガティブなイメージを待たれる恐れがあるのです。そのまま気持ちよく玄関ドアを開けてもらえるか、それともUターンして帰ってしまうか。このチャンス貴方ならどちらを選択しますか。もちろん気持ちよく訪問していただく方を選択されるに違いないでしょう。ポジティブかネガティブか、そのチョットした作り方や運営をイーデザインオフィスがお手伝いいたします。

日々刻々とインターネットの環境も様変わりしています。

デスクトップPC用のサイトしか作成しておらず、スマホ対策ができていない!! インターネットへのアクセスは2014年頃を境に、PCからスマートフォンに移り、年代や性別或いは業種によって差はあるものの、2015年以降平均60%以上がスマホ化されています。PCよりもスマホのユーザが増えている今、スマホ対策は今や必須条件です。
スマホに対応したいけれど、どこをどうすればいいのか分からない、どんなデザインにすればいいの?など沢山のお悩みを抱える方が多いと思います。

スマホ対応をした方が良い理由

スマホ対応とは、WebページをPCだけでなく、スマホ用にも別にサイトを用意することを言います。つまり、スマホで見た時にパソコン用のサイトではなく、スマホ専用に最適化されたサイトが表示される状態です。スマホ対応は、大きく二つの方法があります。
一つ目は、スマホ専用サイトを作成する。
二つ目は、レスポンシブデザインのサイトを用意するかです。
別途スマホ専用サイトを作成する場合、スマホに特化してHTMLとCSSを使って作成するため、ユーザビリティなど視認性において優れたサイトを作成することができます。ただし、PCサイトと同額の費用が掛かってしまうため別途の予算が必要です。
残るはレスポンシブサイトです。レスポンシブサイトとは、PCサイト、タブレット専用サイト、スマホ専用サイトという区切りを無くして、「画面幅に合わせて流動的にデザインが切り替わる」サイトデザインのことです。レスポンシブWebデザインは、PC・スマホだけでなくタブレットなど全てのデバイスに対応できる点と、1つのHTMLソースで管理できるためコンテンツの更新が簡単だというところが最大のメリットです。

検索順位にも影響が出ています。

最近ではスマホからのアクセス比率が増加したため、スマホ対応をしているか否かで、成約数にまで変化がでてきます。サイトへの全体の流入数は変わっていなくても、スマホからのアクセス数が半数以上を占めているサイトが多い様です。スマホ対応ユーザにとって「見やすい」「分かりやすい」サイトへの変更が早急に求められています。
また、近年スマホの普及につれ、使いやすさもGoogleの検索順位に考慮され、SEOの順位にも影響が出ています。Googleは公式発表で、スマホ対応がモバイル検索順位に大きなインパクトがあると発表しました。そのためも、モバイルフレンドリーなサイトの準備を行うことを強くお勧めします。

こんなのでいいのかな?って感じていてもそのままデザインを使っていませんか?

弊社の事例でもデザインを改善することにより、見た目の印象だけではなく、アクセス数のUP、成果も改善されているのは間違い有りません。納得の行かないデザインをいつまでもその場しのぎで使用するよりも、思い切ってプロに任せて効率の良いサイトを作った方が、費用対効果が良くなるのは明かです。また、例えば食品業界と、医療業界の成果の出るサイトの作り方は全く異なります。確実に成果を出していくためにも、業界の特徴を把握しているプロに任せる事をお勧めします。

ユーザーの特性を把握し文章はなるべく明瞭完結に!!

ユーザーは、自分の興味の有る事以外サイトに書いてある文章や説明を一つひとつ丁寧に読んではくれません。できる限り省略して手っ取り早く、商品やサービス、情報手に入れたいと考えています。そんな中で、興味のある見出しや写真があればユーザーはその詳細を事細かに見てくれます。逆に、興味の無い見出しやだらだらと続く文章をパッと目にした瞬間、ユーザーは見ることなく嫌気がさして、さっさと他のサイトへ移動しようと考えます。できる限り要点を明瞭完結に、シンプルにして、あまり時間をかけずに眺める程度に抑えなくてはいけません。こちらが伝えたいことは多くても、文字量の多いページはユーザーは読んでくれません。